映画「裁判員~選ばれ,そして見えてきたもの~」

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予告編(3分)字幕なし

(収録時間)
  1. 3分

本編(69分)

(内容)

裁判員制度の裁判員選任手続について,現時点におけるイメージを出来る限り盛り込みました。

(あらすじ)

平成21年初冬,東日本空調システム株式会社の営業マン村瀬智昭(45歳)のもとに1通の手紙が届く。それは,裁判員候補者名簿に自分の名前が載ったとのお知らせだった。裁判員候補者になる可能性は低いと思っていた村瀬だが,平成22年3月,村瀬のもとに裁判員選任手続期日の「お知らせ」が送られてくる。村瀬は,仕事の都合もあり,当初は参加に消極的であったが,徐々に参加してもよいと思うようになっていく。そして,選任手続当日。選ばれたのは,美容師・大沼恵美(22歳),主婦・佐々木郁恵(33歳),個人タクシー運転手・山下修(54歳),NPO団体職員・青井拓也(26歳),元会社役員・小林勇作(75歳)と村瀬であった。

(チラシ・パンフレット)

この映画のチラシ及びパンフレットです。映画を見る際の参考にしてください。

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